開催履歴

title4

BIP(Business Intelligence Professional)セミナーは、これまでに名古屋、東京、豊橋で、17シリーズ41回にわたって開催しています。企業を担うビジネスパーソン、政治経済にご関心の高い皆様方の情報ブラッシュアップのお役に立てば幸いです。

Series01 NAGOYA/名古屋

第 1 回 05 年 4 月 23 日(土)経済政策に影響される企業収益
第 2 回 05 年 5 月 21 日(土)会計制度と税制の行方
第 3 回 05 年 6 月 25 日(土)社会保障制度と企業の負担
第 4 回 05 年 7 月 23 日(土)ビジネスシーンを取り巻く国際情勢
第 5 回 05 年 8 月 27 日(土)企業経営とコンプライアンス
第 6 回 05 年 9 月 17 日(土)新時代の人事と賃金

Series02 TOKYO/東京

I 経済政策と企業収益
第 1 回 06 年 1 月 24 日(火)マクロ経済と企業収益
第 2 回 06 年 1 月 25 日(水)株価・為替・金利の現状と展望

Ⅱ 会計制度と税制の行方
第 3 回 06 年 2 月 7 日(火) 2007 年問題の背景と展望
第 4 回 06 年 2 月 8 日(水)M&Aと日本経済

Ⅲ 社会保障制度と企業の負担
第 5 回 06 年 2 月 21 日(火)医療・介護・年金・雇用を巡る制度の概要
第 6 回 06 年 2 月 22 日(水)社会保障制度の本質と将来展望

Ⅳ ビジネスシーンを取り巻く国際情勢
第 7 回 06 年 3 月 7 日(火)WTOとFTA
第 8 回 06 年 3 月 8 日(水)米国・EU・中国

Ⅴ 企業ガバナンスの課題
第 9 回 06 年 3 月 28 日(火)ディスクロージャーとコンプライアンス
第 10 回 06 年 3 月 29 日(水)新時代の人事と賃金

Series03 NAGOYA/名古屋

06 年 12 月 1 日(金)日本経済の行方、株価・為替・金利はどうなる

Series04 NAGOYA/名古屋

08 年 11 月 28 日(金)日本経済の行方、国際政治のダイナミズム

Series05TOKYO/ 東京

09 年 6 月 23 日(火)景気の現状を読む、転換点を展望する
09 年 6 月 30 日(火)企業とは何か、経営とは何か、政府とは何か

Series06 NAGOYA/名古屋

09 年 7 月 22 日(火)景気の現状を読む、転換点を展望する
09 年 8 月 5 日(火)企業とは何か、経営とは何か、政府とは何か

Series07 NAGOYA/名古屋

10 年 12 月 19 日(日)政権交代 !! それから日本はどうなった
11 年  1 月 16 日(日)11 年 !! 世界経済と日本の景気動向

Series08 NAGOYA/名古屋

11 年 12 月 4 日(日)「ニッポン復興」放射性物質との対峙!
11 年 12 月 4 日(日)「ニッポン復興」日本経済の大転換!

Series09 NAGOYA/名古屋

12 年 12 月 3 日(日)新しい産業と企業 !! 変化をとらえ、2013 年を展望する
13 年  1 月 20 日(日)経営の本質!! 日本型経営の過去を検証し、未来を展望する

Series10 NAGOYA/名古屋

14 年 1 月 13 日(月/ 祝)南海トラフ 3 連動地震とBCP/BCM
14 年 1 月 13 日(月/ 祝)政策リスクとBCP/BCM

Series11 NAGOYA/名古屋

15 年 1 月 12 日(月/ 祝)東海地方の産業と日本経済
15 年 1 月 12 日(月/ 祝)異次元緩和の現状と為替・金利・株価の今後

Series12 NAGOYA/名古屋

16 年 1 月 11 日(月/ 祝)中国の実態とアジア・アフリカ経済
16 年 1 月 11 日(月/ 祝)米国の戦略と欧州連合の行方

Series13 TOYOHASHI/豊橋

16 年 6 月19日(日) 第1回「穂の国フォーラム」三遠南信地域の経済・産業・社会保障

Series14 NAGOYA/名古屋

17 年 1 月 9日(月/祝) 英国のEU離脱と日本
17 年 1 月 9日(月/祝) ヘリコプターマネーと日本

Series15 TOYOHASHI/豊橋

17 年 7 月 17日(月/祝)第2回「穂の国フォーラム」内外情勢と東三河

Series16 NAGOYA/名古屋

18 年 1 月 8日(月/祝)AIの現状と今後の影響
18 年 1 月 8日(月/祝)医療・介護の最新情報

Series17 TOYOHASHI/豊橋

18 年 7 月 8日(日)第3回「穂の国フォーラム」AIとは何か、東三河に影響を与えるのか

PAGETOP